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□名称 あすなろ伸学舎
□設立 平成12年4月
□塾長 赤司 穣(ゆたか)
□所在地・連絡先等
◇本館あすなろ伸学舎
・住所 福岡県春日市惣利2-35-1F
・電話 092-595-4149
◇別館セルフスタディ
主に自学自習のための施設として、
平成19年3月にオープンしました。
・住所 福岡県春日市惣利2-32-1F
・電話 092-405-3666
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手前の白いビルの1階が本館あすなろ伸学舎、
右奥のビルの1階が別館セルフスタディ |
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あすなろ(翌檜)というのは、本来は樹木の名称で「明日はひのきになろう」からきています。
ご存知のように、檜は香りが高く50m以上の高さにまで成長する高木で、建築用の良材として知られています。
この檜と同じヒノキ科に属する翌檜は、檜に次ぐ良材と言われているのです。
木材の理想たる檜に近づくべく日々成長する翌檜をわが塾生と見たて、
明日に向かって日々努力する子供たちを、社会で活躍できるような人間に育てる。
それが、われわれ「あすなろ伸学舎」の基本理念です。 |
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さて、『学力を身につけること』は、言葉で言うのは簡単ですが、実は、そう簡単なことではありません。
それを実現するためには、子供たちそれぞれが持っている生活のリズム、集中力、度量、主義主張、
価値観などに対して、学校や塾の先生が心を傾け、適切に導くことが不可欠だと考えています。 |
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こんなことは、あすなろではあたりまえのことなのです。
そしてまた、これらを軽んじていては学力は身につかないことを、子供たちみんなが知っています。
このピリッとした雰囲気の中、子供たちには笑顔があります。質問があります。
あすなろの生徒と先生の気持ちは、しっかり通じ合っているのです。
このように、あすなろ伸学舎は、創立からずっとこの『本当の塾のスタイル』を持ち続けています。
お母さん、お父さん、そしてこれを読んでくれているきみ自身へ、あすなろ伸学舎は宣言します。
『明日のあすなろも、本当の塾のスタイルです』 |
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| あすなろ伸学舎 塾長 赤司 穣 |
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| 学力の差は、『学習時間・学習量の差である』という考え方を前提に指導します |
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授業中、問題を解く際に時間を持てあましている生徒をたまに目にします。
この場合、すでに問題を解き終わっている生徒か、全然わからない生徒かのどちらかです。ここに大きな学力の差が見て取れます。
では、どうしてこのような『学力の差』がついてしまうのでしょうか。
テストの点数など、結果として『学力の差』が表面化するのは、「学習時間・学習量の差」によるものです。
保護者の皆様のなかには、「要領のよさの差」や「生まれながらの頭のできの差」が学力の差に関係しているのではとお感じの方もいらっしゃるでしょう。
しかし、私どもは、中学生程度の年代、学習内容では、それらは、学力の差の要因とはなりえないと考えています。
小学校時代から身についた『勉強に対する姿勢の差』が、『学習時間・学習量の差』を生み、それが『学力の差』
となって表れているのだと信じて指導しているのです。 |
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| 生徒各人の個性・能力を尊重し、それぞれに目標(夢)を持たせ、その達成に向けて成長していくように指導していきます。 |
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| 人に対しての挨拶、感謝をあらわす気持ちはとても大切です。特に、目上の人に対する礼儀はきちんと指導していきます。 |
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| あすなろ伸学舎では、対生徒、対保護者との信頼関係はとても大切なものだと考えています。
信頼関係の良し悪しは、成績や人間性にも影響していきます。「保護者と生徒の橋渡し」として生徒たちの成長を支援していきます。 |
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| 子供の成長段階において、目標(夢)を持たせることは、将来様々な面で影響します。特に受験においては、
目標達成意欲の度合いによって合否が決まると言っても過言ではありません。 |
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「勉強のしかたがわからない」と相談にくる生徒も珍しくありません。
しかし、要領よく、簡単に学力が上がる方法などありません。勉強とはまさに『学問に王道なし』なのです。
あすなろ伸学舎では筋道を立てた指導をし、順序よく物事を考えさせる指導、いわゆる「建設的な思考力」を養成します。 |
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昨今、難関校合格実績を作りたい各塾が、競い合うように難関私立中・高校を受験させる傾向があります。
たしかに、高いレベルの学校を目指して努力するのはとても良いことです。
しかし、その影響で生徒の人格にゆがみが出ては本末転倒です。あすなろ伸学舎は、生徒に対する
「押しつけ」や「マインドコントロール」での合格実績作りはいたしません。
将来のこと、志望校のことは、あくまでも生徒自身と保護者が決め、それに対しての成績向上、
進路アドバイスなど、様々なサポートをするのがあすなろ伸学舎の役目であると考えています。 |
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| あすなろ伸学舎では、単に授業に参加させるのではなく、授業のなかで、『聞く・見る・とる』の3つを心がけさせます。 |
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全学年を通して、文章を正確に読み取る力を育成していきます。
漢字・熟語・ことわざなどは国語(母国語)を理解するための大切な基礎知識として指導していきます。
生徒によっては、国語に対する学習意識づくりのために、漢字検定を受験させることがあります。 |
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| 地理では地図を読み取りさせ、地域の地形・特色を、歴史では年号暗記はもちろん、歴史的事柄をストーリー化して容易に理解できるように導いていきます。公民は、特に時事問題と関連させて、政治経済・国際問題・地域環境問題などに興味を持たせながら指導していきます。 |
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| 「読む・書く・聞く」を主体とした授業をすすめながら、最終的には自分の考えを表現できることまで導いていきます。特に、受験に必要な長文読解に関しては、単語・熟語・文法・構文(表現)などを繰り返し演習させることにより英文に慣れさせ、内容把握ができるようにできるように指導していきます。 |
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| 基礎的な計算力を徹底して養成していきます。単元別(文章題・図形・関数)の問題に関して、できる限り独力で考えさせ、指導していきます。応用系の問題に対しては、パターンを指導し、より多くの問題を解かせることによって解法へと導いていきます。 |
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| 日常生活の中での不思議な現象などを説明したり、実験・図などに興味をもたせながら理科的な発想を磨いていきます。ただ単に答えを出すだけではなく、「なぜそうなるのか?」をしっかり理解させ、その本質が理解できるように指導していきます。 |
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| 定期的な保護者面談 |
| 「保護者と生徒の橋渡し」として、定期的な面談を行い、塾でのお子様の状況等を報告します。 |
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| No-Class Day(生徒面談) |
| 平日一日を生徒面談にあて、学習相談や定期対策の目標点数設定、志望校決定などを行います。 |
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| 各高校訪問による進路指導 |
| 大学進学までを見越した進路指導 |
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| 公立 |
| 筑紫丘・春日・筑紫・福岡中央・筑紫中央・福翔・武蔵台・太宰府 |
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| 私立 |
| 東明館中/高・西南学院中/高・大濠中/高・筑紫女学園中/高・中村学園中/高・自彊館中/東福岡高・福岡雙葉中・福岡女学院中/高・博多女子中/高・筑陽学園中/高・九州高(特)・九州産業高・九州女子高(特)・精華女子高(特)・筑紫台高(特) |
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| 保護者会の開催 |
各中学校・高校の情報及び、現況を報告します。
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| 通例小テスト |
| 毎週2教科ずつの小テストを実施。学校や塾の進度に合わせた内容で、弱点チェックできます。(中学生対象) |
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| 定期考査対策 |
福岡県公立高校入試では内申点が非常に大切です。当塾では定期考査対策として、各学校の授業を分析し内申点アップのための授業を展開します。
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| 英語のリスニング対策授業 |
公立入試のためのリスニング対策授業。 (中学3年対象:3学期) |
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| 月1回の学力到達度テスト |
| 「あすなろテスト」によって学力の到達度を計り、不得意分野を把握し指導していきます。(小・中学部対象) |
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| 英検・漢検準会場 |
| 文科省認定の英検・漢検試験会場の準会場認定校となっておりますので、当塾で受験できます。※両検定試験は最高2級まで受験可能。なお、英検は1次受験のみ。 |
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| 塾生のために常時自習室を開放。勉強に集中できる環境を提供します。通塾曜日以外でも自由にご使用になれます。 |
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